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【ブランディングキング概要】

『ブランディングキングとは?』

あなたから買う理由を明確化し、多くの人に認知してもらう仕組みを構築することで
インバウンド集客での売り上げを最大化させるコンサルティングサービスです。


 

『インバウンド』

インバウンド集客とは?

■ お客様からの問い合わせ・来店・WEBからの受注を受け、それに対応し、売り上げを上げていく仕組み。
要するに受け身型です。

アウトバウンド営業とは?

■お客様へテレアポや訪問販売を代表とした、飛び込み営業のようなやり方です。
要するに攻め型です。

以前までは、アウトバウンドによるこちらから売り込んでいくような営業が主流でしたが、現代では、インターネットが普及してブログやSNSなどの有益なコンテンツを使って、興味のある人が向こうから来てくれるような仕組みを作るインバウンド型のマーケティング手法が注目されています。


 

『インバウンドは
正しいコミュニケーション』

聞かれたことに受け答えをするのが自然な流れですよね?

それを考えると、
インバウンド=自然
アウトバウンド=不自然
なところはありませんか?

インバウンドはお客様自らの意思で質問してきて、企業側に答えを求めているので、対応をしたら悪い気はしませんよね。
アウトバウンドは呼ばれていないのにやってきて、聞いてもいないのに説明をしだすので、お客様が戸惑ったり不信感を持ちやすいんです。
なので営業マンの努力で突破するアウトバウンドはしんどくなります。


 

『インバウンド集客に必要な
2つの要素』

インバウンドで売り上げる仕組みを作ろうと思ったら外せない2つの要素があります。

1.あなたのサービスをあなたから買う理由があること。
2.そんなあなたの事を見つけることが出来る仕組みを作ること。

あなたから買う理由がなければあなたのことを探すこともしない。
そんなあなたを見つけ出す仕組みがなければ向こうから来てくれない。
この場合、永遠にあなたから商品を売りにいかなければならないということになります。

これを構築できれば、向こうから来てくれて、買ってくれるようになります。

これがインバウンドで集客に必要な2つの要素です。


 

『出店場所』

一等地の定義

出店場所=多くの人があなたのサービスや商品を見てくれるところにします

商売をするということは出店すること(例え)になると思いますが、出店するってなると、店舗の場所、いわゆる出店場所の事でしたよね。

昭和の時代は場所だった

は出店するってなるとその町の人口とか、住んでいる人達の年齢層とか、駅の乗降者数だとかをリサーチして、人通りの多いところに出店するのが絶対条件でした。

しかし、現代は消費者が何かを買うときにとる行動というのが、お店を歩き回って探すのではなく、インターネットで検索をします。

時代は変わり、検索の時代へ

例えば、マッサージ店に行きたいときに、昔はその駅にいって町の情報誌やタウンページなどを見て地域名などで調べていたが、今はグーグルなどで地域名と効能やどこを中心にやってほしいかを入れて検索したらすぐに出てくる。

といったことは皆さんなんとなく生活の中でやっていると思います。

そしてなんとなく上の方から見ていって良いところを探していると思います。
なので、ユーザーが求める検索で、上位に来るのが人通りの多い一等地です。

 


 

『ネットで検索する人は
どういう人?』

そもそも、検索する人ってどういう人なんでしょうか?

インターネットで検索する人っていうのは、基本的に「悩んでいる人」です。
あなたがすべきことは、そんな悩んでいる人の問題を解決してあげることです。
そんな問題を解決したあなたのことを信頼します。そして行動を真似するようになり、
信頼した人が勧めているものを買うんです。


 

『誰から買うかの時代に
誰になるか?』

目の前のものを迷わず買う時代

は、パソコンもなければ携帯電話もありませんでした。
身近に情報がないので手に取ったものを素直に買ってくれる、売り手が優位な「売り手市場」でした。
なので、価格競争になりにくかったんです。

良いなと思ったら検索する時代

しかし、多くの人がスマホを手にした現代では、いつでもどこでも情報を得られる時代になりました。
これによって消費者行動が大きく変わりました。
買い手が情報を手にしたことで、誰から買うかをお客様が選べる時代「買い手市場」になりました。

あなたは「誰から買うかの時代に誰になれていますか?」

お客様がものを買うには必ず理由がある

ここの商品は安全だから買いたい、ここの商品は断然安いから買いたい、ここの商品は他では買えないから買いたいなど、あなたのサービスや商品は○○だからの○○になれていますか?
この○○を作れたら自然とお客様は足を運んでくれるようになります。


 

『店構え』

では、あなたが出店したとします。
さっそく消費者があなたのところに買いに来たとします。
しかし、その出店しているお店のスタッフや販売しているものと外観や内装が全然イメージと違ってしまい、
お客様の求めるものと違ったら意味がないですよね?

例えば、町の雑貨屋さんに1000万円の指輪が売っているとしたら、あなたは買いますか?
どんなに貴重で高い指輪があったとしても、レジの横にポンと置いてあったらその指輪の価値が本当に1000万円のものなのか疑いませんか?

きっと1000円くらいだろうな~って思うと思います。

要するに、的外れだとどんなにいいものでも意味がないんです。


 

『的を得たことをする』

そこで重要なのは、的を得たものを作るということです。
だからお店の外観って大事なんです。
お店の外観って何かといったらWEBのことなんです。

●的を得たWEBとは?

<的を得ていないWEBの例>

・集客がしたいがために作ったのに集客できていない
・作ったきり更新していない
・ただ存在しているだけになっている

<的を得ているWEBの例>

・しっかりとした集客ができているWEB
・いつでも情報をスタッフが更新できている
・お問い合わせが頻繁に来る

そして、WEBを彩る映像も重要です。

<的を得ていない映像の例>

・サービスの説明・プレゼンテーションに興味を持たれない
・サービス、商品の仕組みがわかりづらい
・将来の可能性を感じない

<的を得ている映像の例>

・見た後にアクションに変わる
・サービス内容がわかりやすい
・人の心を動かすことができる

その映像っていうのは的を得たものを作ることが大事です。
的を得た映像というのは、相手をアクションに導く映像の事です。

しかし的を得た映像を頼むとなるとどこに頼めばいいのか・・・。


 

『的を得た映像を
つくるために』

映像を作れるところっていっぱいありますよね。

的を得たものを作るためには絶対外せない3つのポイントがあります。
一つ目は経験、二つ目はセンス、三つ目は環境です。

そんな経験、センスを積み、環境が整っている映像チームをどうやって見極めたらいいのか。
それは、過去の制作事例とか、今現在取り組んでいるものが作りたいものとピントが合っているかというところを見ます。
そんな、経験とセンスを積み、環境が整った、「物凄い的を得た映像を作れる最強チーム」を弊社は揃えています。


 

『制作チームの実績紹介』

NHK大河ドラマ『真田丸』オープニングタイトル

マイナビ・ウェディング 「パパとママの結婚式」

ポケモン「ピカチュウ vs ミミッキュ フリースタイルバトル」webCM

 

「オー!ファーザー」

楽天モバイル

Vanilla Air Experience -魔法の椅子-

他の制作事例はこちら


 

『小さい企業が
大企業みたいに??』

例えば、世界のTOYOTAはどんなCMを流していますか?
かっこよくて、映像が綺麗で、クオリティの高い映像を流していると思います。
そんなCMを見て、消費者は「かっこいいな~のってみたいな~」「一度試乗してみたいから店舗に行こう」と購買意欲が沸き立ちます。

しかし、TOYOTAが政府からCMを自粛してください。と勧告されて、CMを流せなくなったらどうなると思いますか?
きっと人々の目に触れる機会が減ってしまい、売り上げが落ちてしまいますよね。
CMという広告は見ている人にたくさんの影響を与えています。

では、中小企業やベンチャー企業がCMを流したいと思ったら・・・?
資金的に厳しくできませんでした。
が、もし、1ヶ月無料でそんな影響力のあるCMを流せるという話が来たら、あなたはどうしますか?

もちろんやりたいですよね!!

実は、そんな夢みたいな話が実現できてしまうんです。やらないともったいないと思いませんか?


 

『映像は最高の営業マン』

映像って最高の営業マンなんですよ。

1.食事もとらない
2.睡眠もとらない
3.海外でも国内でも出張の移動費無料
4.一瞬でどこでもワープできる
5.給料もいらない

そして撮ったその瞬間から24時間いつでもどこでも同じテンションでプレゼンテーションを疲れ知らずにやってくれます。


 

『映像を採用している会社と
していない会社』

映像がもたらす効果ってすごいんです。

【圧倒的な情報量】
映像の情報量は写真やテキストと比較しても格段に多く、その差は数千倍以上といわれています。
WEBの映像なら、テキストや写真では表現できない音や雰囲気、ニュアンスなどを伝えることが可能です。
内容をわかりやすく短時間で伝えられる点でも、映像は優れています。

【WEBへのアクセスアップが期待できる】
WEBに映像をアップしていると訪れたユーザーに高い確率でクリックされることがわかっています。
ユーザーが何気なくクリックした映像の中に有益な情報が含まれている場合、長く視聴してもらうことができ、WEBの滞在時間も長くなります。
文章と写真のみのWEBと比較すると、滞在時間の差は数倍になるでしょう。

【宣伝ツールとして幅広く活用できる】
スマートフォンやタブレットの普及により手軽に情報が手軽に持ち運べるようになり、ユーザーがいつでもどこでも興味があると思ったら共有できるようになりました。
ホームページやブログ、SNSなどで活用できるWEB映像は顧客に安心感や親近感を持ってもらえるのと同時に、商品の価値やブランドイメージをわかりやすく伝えることができ、スムーズな宣伝活動ができます。

その他にも、検索エンジンでヒットしやすかったり、無料で映像をアップできたり、若い世代の視聴者が多かったりと映像の効果は様々あります。

そんな映像を採用している会社としていない会社の1年後ってどうなっていると思いますか?

コスト面や良い影響、導入障壁が少ない映像を取り入れないのはもったいないと思いませんか?


 

『分母を超えることはない』

例えば、あなたが自社の商品・サービスを毎日1日4人にプレゼンテーションし、魅力を伝えたら、あなたの商品を買ってくれる可能性を持っている人は1日に4人ですよね。
しかし、何かしらの方法で毎日1日に1,000人にプレゼンテーションできて、魅力を伝えることができたら、あなたの商品を買ってくれる可能性を持っている人は1,000人になりますよね!!

伝えたら伝えられた分だけものが売れる可能性が増えます。
この、伝えられる人数と買ってくれる可能性を持っている人を増やすことが重要なんです。

伝えたくて、CMや広告をたくさん出すとなるとコスト面で負担が大きくなってしまいます。

WEB映像を使えば伝えられる人数の%が増えるのにもかかわらず、無料で拡散することができるという利点があります。

 


 

『スタッフ』

例えば、ほしいと思っている商品を見にお店に出向いてもお店のスタッフの態度が悪かったり、商品への理解が乏しかったら、やっぱりほしくないなとか、違うお店にしようかなと考えませんか?

商品を作った会社が、商品のことを理解していなかったり、愛していなかったら、お客様に魅力を伝えられないですよね?
会社でも同じことが言えます。

その時に必要なのがスタッフ力です。
どのようにすればスタッフが良い方向に育っていくのかというと、一番は社長の考えを全員が持つこと(理解すること)です。
シンプルに社長の脳みそをスタッフ全員が持てば最強のスタッフになります。

 


 

『チームビルディング』

その良いスタッフを育成するために「チームビルディング」をやります。

例えば、旅行の場合。
目的地がアメリカに決まったとしたら、まずパスポートは持っているか、予算はどれくらいか、観光地はどんなところに行きたいか、飛行機はどこ行きのものを取ればいいのかなど具体的に物事が決められますよね!

具体的な目標を決め、それに向かって何をしたらいいのか考える。
そのようなチームビルディングは、そもそもすでにやっていなければならないんです。
でも、当たり前の事こそが難しいんです。

そこで、今の現状を全員が考え、それぞれ問題点について解決策や今後の方向性などを発表していく会議をしていきます。
目標・目的をはっきりと目視できるようにして、そこに全員が向かっていけるように弊社がサポートいたします。


 

『ブランディングキングでは』

ブランディングキングでは、

①企業の強みを作る
②集客型(SEOに強い)ホームページ作成
③WEBマスター・ライティングの教育
④WEB映像作成
⑤スマホでの動画作成教育
⑥行動指針作成
⑦チームビルディング

を行います。

インバウンド集客への道はやり始めてすぐに効果が出る甘いものではありません。

毎月の売り上げを立てていく中で、3ヶ月、1年後を想定した取り組みを行うことが大事です。
もし3ヶ月後に、ホームページから問い合わせや、お申し込みや、来店を増やしたいと思ったらすぐにでも始める必要があります。

インバウンド集客を成功させる一番重要なことは、まず始めることです。
まずはお問い合わせをしてみませんか?